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要素と感性の融合

SSENCEという社名の由来は、要素を表すessenceと、感性を表すsenseの2つの単語を合わせた造語から来ています。
SSENCEの考えるデザインとは、論理的に物事の要素を洗い出し、そこに豊かな感性を入れ込む事により、受け手側の
感性に訴え、論理的な解を与える事であると定義しています。物事の本質である要素を抽出するから、ぶれない。
人間の 感性に訴えるから、確実に消費者の心をつかむ。そういったものづくり、空間づくりを目指しています。

 

売れるものづくり

SSENCEの基本理念はデザイン主導の売れるものづくり。
世の中に認められるプロダクトを作ることがSSENCEのミッション。
さらには、売れ続けるブランディングを達成目標としています。
これからの日本のものづくりに長期的に貢献する事、それがSSENCEの目指すディレクションです。

 

 

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